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硬いパンと顎の筋肉痛(?)

みなさん、こんにちは。
パンよりは米食派、たけぞなです。

唐突ですが、私自身は完全な米食派で、パンもたまには食べたくなるぐらいの趣向の人間です。しかし、息子が結構パン好きでたまに「食べたい」というので会社帰りにパンを購入し、朝ごはんにパンを食べたりもします。
パンを購入したのは大阪駅の桜橋口の横にある「デ・トゥット・パンデュース」というお店の、さらに具体的にいうのであればくるみパンとバケットです。

最近気づいたのですがくるみパンって美味しいですね。くるみの歯ごたえとパンの柔らかさのあの奇妙なマッチングがたまらなく良いです。

さて、話を戻しますと、久々にパンを購入して朝ごはんにパンを食べてみたのですが、硬いパンを食べたら顎が筋肉痛(?)で痛くなってしまいました

すでに40代になってしまい、さらにこういうことがあると、非常に年を感じますね。

という以前に、もっと硬いものを食べてしっかり顎を鍛えないと更に高齢になった際においしく食事ができないのではないかと危機感を覚えてしまいます。

顎の噛み締める力や噛み合わせ、歯の丈夫さは、ここ一番というときのパワーに直結するとテレビの情報番組か何かで見た記憶があります。
たかだかパンを食ったぐらいで顎が痛くなっているようでは先が思いやられてしまいますねしょんぼり

こんなパンを毎日食っているフランス人という連中はなんというタフな連中だと関心もしてしまいます。日本人も負けないように玄米食でしょうか(笑

さて、そんなことに思いを馳せながらも晩酌のオツマミは剣先スルメなどの良く噛むものにしよう。などと、飲むことにつなげて考えてしまう点も中年化した証拠でしょうか。

ブヨブヨとした中年にならないためにも、日々、身体のそこかしこを鍛えながら生活したいものです。

at 09:47, たけぞな, 雑記

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