ZenFone 5 メタリックエアーケース

みなさん、こんにちは。
最近歳のせいかスマホを良く地面に落としてしまう、たけぞなです。

とまあ、そんなこんなで大事なスマホを落下からなんとか守りたいと思うようになった今日このごろです。
ただ、いかんせん、ASUS Zenfone5って分厚いんですよね。幅も広いし。だからケースを付けると余計に大きくなってしまう。

なんとか「薄い」ケースは無いものかとamazonで検索したところ、ASUS ZenFone 5 メタリックエアーケース AIR SLIM DESIGN [ A500KL 16GB 32GB SIMフリー LTE / 楽天モバイル版 対応 ] 薄型軽量デザイン ワンタッチ装着 Metallic Air Design Case PCハード素材【MY WAY 専用パッケージ】 (ASUS ZenFone 5, Metallic Gold (金))がヒットしました。

「薄型」という点について非常に惹かれ、かつそれ程価格が高くないということもあり、早速購入をしてみました。


まずはパッケージ。
安い分、箱とかにはいっているわけではなく、ビニールの簡単な入れ物ですね。
(別にこんなもんで全く問題ないんですけどね、、、)


裏面もシンプルなものです。
ちなみに取説等は一切無しッ!(笑


パッケージから出したところです。
今回は「メタリック」色を購入しましたので、なんとなくガンメタな感じでいいですよね。
キラキラぴかぴかしています。

材質はプラスチック製なので、多分使っているうちに小さな傷は付いて行くんだろうな〜って感じがアリアリです。
肌触りは滑らかで、スルッと落としてしまうといえば、そうかもしれません。


"薄型"ですがなかなかしっかりとした造りです。

上部(イヤホンを挿す方)はパッカリと開いてます。


逆側の下部(USB端子側)もパッカリと開いてます。

スピーカー部分もパッカリです。


サイドのボタン部分はボタンのところだけ穴が開いているような造りです。
ボタンに沿って側面のガードがあるのは良いんですけど、これがすごく使い難い。
他のメーカーのケースでもここにガードがあるものが多く、そのためケースを付けるとボタンが押しにくくなるのが難点ですね。

まあ、守れた感はありますけど、、、機会があったら切り取ってヤスリで綺麗にしようと思いました・・・。

さて、結論から言うとこれまでノーガードだったZenfone5がケースでしっかり守られるようになったので、これはこれで満足いくシロモノでした。
安いので傷が付こうが割れようが一向に気にならない点もいいですね。
実際しばらく使ってみたのですが服等への引っ掛かりもなく、カバー自体の厚みはほとんど気にならないレベルです。
スーツの胸ポケットにもスルッと入るので、その点でも気兼ねなく持ち運びできます。

とりあえずZenfon5を裸のままにしておくのが怖いけどお金を掛けたく無いという方にはオススメです。


at 08:35, たけぞな, シムフリースマホ

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androidアップデート狂想曲

みなさん、こんにちは。
スマホのアップデートは慎重に、たけぞなです。

さて、微妙な投稿を一つ。

愛用のASUS zenfone5を手動でandroid5.0にアップデートしたところタッチパネルの反応位置がずれてしまい大変なことになった経験を皆さんと共有したいと思います。(多くの人にとってどうでもいい話ですが、、、)

1.ことのはじまり
まず、ASUS zenfone5の日本発売版は、オンラインでのandroid5.0のアップデートを正式には行っていないようです。
要は「設定>端末情報>システム更新」からではandroid4.4からandroid5.0へのアップデートはできない、ということでした。

それほどandroidというOSに詳しいわけではありませんでしたので、「まぁそんなものか」と思って過ごしていたのですが、友人から手動でアップデートした記事があるよ、というネット記事の紹介を受けます。

ZenFone 5をAndroid 5.0へアップデート−これはやるべきではなかったか?
http://www.orefolder.net/blog/2015/11/zenfone-5-android-5-0-lollipop-update/

「まさにこれだ!」と、新しいもの好きの僕は小躍り。
さっそくandroid5.0へのアップデートの作業に入りました。(思えば軽率な、、、)

2.androidの手動アップデート
アップデート作業自体は案外簡単でした。

アップデート用ファイルをダウンロードする
ASUSの公式ページよりアップデート用のファイルをダウンロードします。900MB近くあるのでご注意を。
「ドライバー&ツール」よりOSでandroidを指定。アップデート用のファイルはファームウェアの中にありました。

**-------訂正:2016/11/19 ココカラ----------------------------------------**
※ gunjo様のご指摘で、リンク先、バージョン名、ファイル名をzenfone2 Laserのものを誤って記入していたことが分かりましたので、訂正しました。作業と投稿を別々にしており、リンク先等を勘違いして投稿していたようです。
ご迷惑をおかけしました。
**------------------------------------------------------------------------**


ASUSのサポートページ
https://www.asus.com/jp/Phone/ZenFone_5_A500KL/HelpDesk_Download/

僕は「バージョン JP_12.4.5.57」(android5.0)のダウンロード元のグローバルと書かれたリンクからダウンロードしました。
私がダウンロードした際のバージョンは「UL-ASUS_T00P-JP-12.4.5.57-user.zip」でした。

SDカードへアップデート用ファイルを保存する
ダウンロードしたファイルは、MicroSDカードの最上位フォルダへ保存します。
zenfone5でダウンロードして、そこに配置(移動)するでも問題無いと思います。

zenfone5をOSアップデートモードで起動する
ここまでできたら、まずは電池のチェック。(少ないと途中電池が切れてしまう!)

電池残量がそれなり(10%以上という噂)にあれば、まずは電源を切る。

続いて、ボリュームボタンの下を押しながら電源ボタンを長押しします。
するとOSのアップデートモード(のような感じ)で起動します。

(メニュー)
 1. Enter SD download mode
 2. Exite update mode


ボリュームボタンの上下で選択、電源ボタンで決定です。
ここでは「1. Enter SD download mode」を選択。

(メニュー)
 reboot system now ※ zenfone5が再起動される
 apply update from internal storage ※ 内部メモリから更新?(今回使わず)
 apply update from external storage ※ MicroSDから更新(今回はこれ)
 wipe date/factory reset ※ データを削除し、工場出荷状態に戻すみたい
 wipe cache partition ※ 不明。なんだろ?
 apply update from cache ※ 同上。今回使わず


ここで引き返す場合は、reboot system nowを選ぶ。
行く場合は「apply update from external storage」を選ぶ!のです。

「apply update from external storage」選択後は、ファイルの選択モードになり、先ほどダウンロードした「UL-ASUS_T00P-JP-12.4.5.57-user.zip」を選択します。

**-------訂正:2016/11/19 ココマデ----------------------------------------**


するとファイルの展開がはじまり、その後再起動をするとASUSの起動画面がしばらく(20分ぐらい?)続き、再度の再起動で無事android5.0が適用された状態でzenfone5が起動します。


とまあ、簡単過ぎる。簡単すぎてビビる程です。
そして悲劇の幕開け。


3.悲劇の中で右往左往
android5.0に無事アップデートでき、特に普段使っているアプリも正常に動く。
素晴らしい!と小躍り。

しかし、、、、数分間使ってみて感じる違和感。

うまくタップできない。
タップしようとしてもボタン・アイコンが外れる。別の文字を打ってしまう。

そう、液晶のタップがうまく行かないのです。
補正しようにもzenfone5には標準でタップの補正機能は付いてません・・・。
その後、具体的な症状について確認しました。

【症状】
・タップがズレるのは液晶の下半分である。
・水平面(横、X軸)のズレはまったく無く、垂直面(縦、Y軸)のみズレる。
・タップしたいところ(=指)よりも若干上がタップされる。
・真ん中あたりからズレていき、最下部あたりで4mm〜5mm程ズレる。
・液晶最下部(画面の部分の一番下)の3mm程度に反応しない部分がある。




画面下部といえばソフトウェアキーボードの最も良く使う部分であり、非常に困りました。
検索したくても、うまく入力できない。間違えてエンターキー(や、バックスペース)をタップしてしまうなど、ストレス度マックス!!

そして、解決に向けて調査を行ったところ、以下のような情報がそこかしこに。

【インターネットでの調査結果(まとめ)】
・ASUS zenfone5にて手動でandroid4.4からandroid5.0にアップデートした人の中に、同じ内容で困っている人が居るみたい
・工場出荷状態に戻してもOSのバージョンまでは戻らず、ユーザデータが消えるだけ。症状は解消しなかった
・上記の【症状】と同じく、画面下部がズレる人がいる。
・ズレている人の中に、一度液晶画面を割った経験があり、自分で修理をしたという人がいた。
・その修理した際の修理部品は、SKILIWAH社製のものを使っている。


ってか、ま・さ・に、僕。
修理した経験、修理部品まで同じ。

というような結果から、ASUSの純正(メーカーが保証しない部品)で修理をしてしまっているため、何かの部品が悪さをしているのではないかと仮説を立てました。
つまり、android4.4に戻せばいいのではないか!と、これまた安直に考える。

4.解決編
さっそくandroid4.4に戻すべく、ASUSのユーザサポートページへ。

**-------訂正:2016/11/19 ココカラ----------------------------------------**

ASUSのサポートページ
https://www.asus.com/jp/Phone/ZenFone_5_A500KL/HelpDesk_Download/

**-------訂正:2016/11/19 ココマデ----------------------------------------**

android4.4用の更新(ダウングレード)用ファイルをダウンロード
サポートページより検索し、日本語版の「UL-ASUS_T00P-JP-11.4.6.94-user.zip」をダウンロードしました。

MicroSDカードに更新用ファイルを保存
android5.0にした時と同じ要領で、MicroSDカードに更新用ファイルを保存します。

zenfone5をOSアップデートモードで起動する
ここもアップデートと同じ要領です。
更新モードでzenfone5を起動し、更新用ファイルを選択する。あとは待つだけ・・・・。

んが、30分待てども、1時間待てども更新が終わらない。
アップデートは20分程で終わったのに、、、。

何度か再起動をかけましたが一向にダウングレードが完了しない。
まさかダウングレードできねぇんじゃ・・・と悪い予感が頭をよぎりましたが、インターネットで再度確認。

ダウングレードの際、「ユーザデータを削除してからじゃないとうまく行かないよ」とのの記事を発見。
早速先ほどのメニューから「apply update from external storage」で更新ファイルを選択後、「wipe date/factory reset」を選択。その後「reboot system now」としました。

(メニュー)
 reboot system now
 apply update from internal storage
 apply update from external storage
 wipe date/factory reset ※ これです。
 wipe cache partition
 apply update from cache


見事!android4.4にダウングレードできました!
インターネットに記事を載せてくれた方、ありがとうございます!!

さて、android4.4にダウングレードしたあとはユーザデータをすべて消してしまったのでイチから設定し直しです・・・。

そしてタップ位置はと言いますと、、、「タップが正常になった!」です!ハイ!
イチから全部設定し直し、アプリは入れ直しと相当大変ではありましたが、zenfone5は正常になったし、zenfone5の中身(データ)も綺麗になったし、、、ということで今回はヨシとしました。

さて、以上のように軽い気分でASUS zenfone5をandroid5.0にアップデートしたわけですが、実際にはタップ位置がズレる(これは液晶を自分で交換したからだろうか?)という事態に見舞われてしまい、大変な一日を過ごしてしまいました。

皆様もOSを手動でアップデートされる際は注意していただきたいことと、もしも同じような症状が出た方がいらっしゃいましたら是非参考にしていただきたいと思いました。

at 12:58, たけぞな, シムフリースマホ

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フル・ブルーム:和の硝子 ASUS Zenfone5 ガラスフィルム

みなさん、こんにちは。
ガラスフィルムとプラ製フィルムを行ったり来たり、たけぞなです。

【これまで購入した数々のzenfone5用画面フィルム類】

 IVSO オリジナル Asus Zenfone 5 専用 液晶保護フィルム
 http://takezona.jugem.jp/?eid=242

 Dolphin47 Edge Asus Zenfone5 (A500KL) 専用 強化ガラスフィルム
 http://takezona.jugem.jp/?eid=160

 アスデック 【ノングレアフィルム3】  NGB-A500KL
 http://takezona.jugem.jp/?eid=274

我ながらいろいろとフィルムを変えまくっているなぁと関心する今日このごろですが、先日、zenfone5の画面液晶を交換した関係で、再度画面の保護フィルムを入手しなくてはならなくなりました。

前回は外で使う機会が多い(Ingress仕様)ということでノングレア(低反射系)のフィルムを購入しましたが、Ingressを卒業(してしまいました)した身としてはすでにこだわるポイントではなくなりました。

それよりも今回は画面保護を優先し、ガラスフィルムを購入することにしました。

今回購入したのは、【フル・ブルーム:和の硝子(なごみのがらす)】2015年 新リリース ASUS Zenfone5 国産ガラス採用 強化ガラス製 ガラスフィルム 液晶保護フィルム 厚さ0.3mm 国産ガラス採用 2.5D 硬度9H ラウンドエッジ加工 (前面フィルム)です。

購入の決め手は以下の通り。
.好撻奪は高いものと変わらず、とにかく安い!
▲薀Ε鵐疋┘奪顕湛
0.03mmほど他のものより薄かった


,楼楕買いの、、、というパターンはあるものの、元値が高いんですね。なので、たぶん悪いものでは無いのだろうということで良しとしました。

△魯ラスフィルムの側面がラウンドエッジになっていない場合、なんとなく引っかかりがあるというか、なめらかじゃない。優先すべきポイントでした。

最後に。こちらは0.03mmやんけ!もいう意見も聞こえそうですがその差が案外大きい。

では、レビュー。


まずは外観です。


特徴の拡大図。
指通りなめらか加工、脂付きにくい加工といったことが書かれていました。


次に内容物確認。
左から
・取説(日本語表記!!!)
・拭き取りシート類(ドライ系シート、ウェット系シート、クロスの三種)、ホコリ取りシール
・本体のガラスフィルム
です。


ドライ系、ウェット系シートが付いているのは嬉しい。


ホコリ取りシールは結局使わなかったなぁ。


取説です。まあ、分かるようなことが書かれていますが、これまで購入したものが全て「英語」だったので、日本語の取説はありがたいですね。


各種シート、クロスを使って画面表面を綺麗にし、あとはガラスフィルムに貼られた保護シールを剥がしペタッと乗せるだけ。
中の空気はモニモニ指で押すと空気だまりも出来ず、大変きれいに張り付けることができました。

実際に使った感想ですが、以前使ったガラスフィルムよりも数段良いです。

_萍民れが、ぜんぜん付かない。脂っこい指で触ってもテカリが気にならない。

▲薀Ε鵐疋┘奪顕湛で持ち心地が良く、タップの反応も上々。(薄いから?)


とまあ、安いから悪いと言うことは全くなく、やはり元値が高いものは良いんだなぁと感じました。

いまから購入をお考えの方には断然おすすめです。


at 22:33, たけぞな, シムフリースマホ

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アスデック 【ノングレアフィルム3】  NGB-A500KL

みなさん、こんにちは。
歩きスマホは危険極まりないと感じる、たけぞなです。

さて、イングレス(ゲーム)をするようになって歩きながらスマホをする機会が急に増えてしまったわけですが、本当に危険ですね、歩きスマホ

先日も東京出張の折、あまりのポータルの多さに小躍りしながらハックしまくってたわけですが、、、、。

ポロッとスマホが手から落ちてしまい、そのまま石畳に画面からダイブ!

パキ!という音で、とうとう画面がお亡くなりになられたか、、、と一瞬絶望の淵に立たされましたびっくり

実際、よく観察してみると割れたのはガラスシートの方で画面は無傷でした。
シートを貼っていたおかげなのか、それともたまたまラッキーマンだったのか、、、。


まず、画面の端っこに小さなひび割れと、真ん中あたりに(光の加減で見えませんが)亀裂が走っています。
前面のガラスシートにヒビが入ったおかげで、本体のガラス面はノーダメージでした。素晴らしいッ!!


画面端の傷の拡大写真です。こんな傷がいたるところに。


画面真ん中に走るヒビの拡大写真です。さすがにここまでいくとイキナリ粉々になっても困りますので、やはり買い替えが良いですね。

んで、さすがにガラスの割れたシートを張り続けるのは危険と判断、さっそく新しいシートを購入しました。

今回は樹脂製に戻しました。
購入したのはヨドバシカメラで最安値だったアスデック 【ノングレアフィルム3】 ASUS Zen Fone 5 専用 防指紋・気泡が消失するフィルム NGB-A500KLです。

ガラスシートを二つほど試しましたが、メリットもあるものの、私にとってデメリットも多く、やはり樹脂製が性にあっているなぁというのが正直なところです。

【ガラスシートのメリット】
・強度があり、スマホ本体のガラス面を劇的に保護してくれる
・樹脂製シートに比べ(体感ですが)スキッと画面が見える


【ガラスシートのデメリット】
・指紋が付きやすい(僕が脂ギッシュなだけ?(笑))
・野外や光が強い場所で使うと反射が激しい
(案外小さい傷がたくさん付くので日光の下で目立つ)


このデメリットの部分の改善したい、というのがかなり大きかったです。
このデメリットを改善しようとすると、、、やはり「ノングレア加工されている」シートを選ばなくてはなりません(正確には反射防止の方ですが、、、)

よってに、ヨドバシに直行して「一番安い」ノングレア加工の樹脂シートを選択、購入!した次第。


購入したのはこちら。


蛍光灯の映り込み、画面のギラツキ軽減という謳い文句です。
あと、「日本製」というのが国産好きの僕には嬉しい。


裏面の説明(前半)です。


裏面の説明(後半)です。


では早速施工開始。まずは割れてしまったガラスシートを外してみます。
運良く本体のガラス面には一切傷、ヒビ等は入っていませんでした。
本当に一安心です。


張り替えはものの三分ほど。しかし、最近のシートは本当にすごいですね、全く気泡が入らない。とても綺麗に貼ることができました楽しい

これなら初心者の方にも安心ですね。

こちらの商品、一点不満があるとすれば、フロントカメラ部と耳スピーカー部の二カ所の穴がちゃんと開いていませんでした。ピンセットでちゃんと剥がせば問題無く剥がれましたので、その点は特に不満はありません。

さて、実際に使ってみてですが、やはりノングレアフィルムはいいですね〜。
謳い文句どおり、「蛍光灯の映り込み軽減」、「画面のギラツキ軽減」は実現されており、日中野外のIngress生活も捗ります。

Ingressをしている皆さんには、このノングレアフィルム(どのスマホ機種でも大体発売されてます)をおすすめしたいですね。

【amazonで購入】


【楽天で購入】

at 10:51, たけぞな, シムフリースマホ

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Dolphin47 Edge Asus Zenfone5 (A500KL) 専用 強化ガラスフィルム

みなさん、こんにちは。
ガラスフィルムを使って以来、樹脂フィルム製に戻れない、たけぞなです。

さて、先日の記事でもご紹介したガラス製の液晶保護フィルムを買い替えましたので、新しい製品のレビュー記事です。
先日の記事「IVSO オリジナル Asus Zenfone 5 専用 液晶保護フィルム」

コトの経緯ですが、僕の扱いが悪かったのか、zenfone5を床に落としてみたり、他のものと一緒にカバンに無造作に入れたりを繰り返しているうちに、ガラスフィルムに1cmほどの傷が付いてしまいました。
しばらくは特に気にせず使っていたところ、そのちょっとした傷から一気にガラス面にヒビが入ってしまい、「これは危ないなぁ」と、フィルムの貼り替えを決意した次第です。

さて、今回は『Dolphin47 Edge Asus Zenfone5 (A500KL) 専用 強化ガラスフィルム』という製品を購入しています。


前回買ったやつと違うんちゃうのん?という点について、前回購入した『IVSO オリジナル Asus Zenfone 5 専用 液晶保護フィルム』は実は全く不満はなく、また同じ物を買おう!と思っていました。


ただ前回の製品は海外製で、国産ガラスを謳った「Dolphin47 Edge Asus Zenfone5 (A500KL) 専用 強化ガラスフィルム」が大変気になった、、、というのが正直なところ。値段もそれ程変わりませんし、いろいろ試すのもこのブログの主旨、ということから今回は『Dolphin47 Edge Asus Zenfone5 (A500KL) 専用 強化ガラスフィルム』を購入しました。

さて、実物でのレビュー、いってみましょ〜。


まずは製品の外観です。外箱は日本語なんですよねぇ・・・。


裏面です。製品の特徴をいろいろと謳ってくれています。
やはり重視したいのは硬さよりも「手触りの良さ」と、「指紋の付き難さ」ですよね。
今回もスペック上は「いいですよ」と謳われているので、こちらの製品を選択しています。


裏面の注意事項等。


さて、パッケージを開けると、内容物が入っています。
左側は、「画面払拭用クロス」、「画面払拭用アルコールペーパー」、下の方に「前回のフィルム剥がし用の硬い紙」が入っています。
右側は「ガラス製画面フィルム」と、青いのが「ホコリを取る用のフィルム」だそうです。後者は特に使わず。


「ガラス製画面フィルム」の外ケースにはいろいろと注意書きがされています、英語で。

日本製なのに、中の説明書きが全部英語とかどんなん?っつう感じです。
ここでホンマにこいつは「日本製なのか?」という疑問が。それを晴らす手段は無いんですけどね、、、(メーカーに問い合わせ無い限り)。


Introduction(使い方)も英語です。
要は「画面を事前に綺麗にして、角に注意して貼ってチョンマゲ」というようなことが書いてました。
ガラスを外すのと再度付けるのは「プロフェッショナルオンリー」・・・っていう最後の一文が、、、いやはやなんとも。
気にせず行きましょう。

本体への貼り付けは非常に楽でした。カメラ、センサー、スピーカー部の穴に合わせなきゃいけないところが少々注意がいりますね。
しっかり狙いを定めて貼り付けたいところです。


さて、外した方のガラス製フィルムです。
うーん、バキッと割れていますね。


上部も剥がす際に折り曲げてしまい、その時にヒビが入ってしまいました。
でも、案外ヒビが入っても割れてしまわず、飛び散らないもんなんですね。


さてさて、、、「で?実際んところ、どーなの?」です。

実際に使ってみて、前回購入した『IVSO オリジナル Asus Zenfone 5 専用 液晶保護フィルム』の方が良かったんじゃないか、、、というが正直なところです。

 _萍牝過性能(画面見栄えの良さ)はイーブン
 付属品(画面クリーナー等)の状況もイーブン
 E修螳廚気箸いε世眛辰縫ぁ璽屮
 せ慳罎良佞易さについて、Dolphin47 Edge の方がやけに気になる
  (気にしすぎ!?)
 Dolphin47 Edge の方がフィルムの端にホコリが付きやすい気がする
  (気にしすぎ!?)


まず、,砲弔い董▲ラスフィルムは非常にGOODです。これを使うと普通の樹脂フィルムに戻れないぐらい、くっきり見えていいです。
樹脂フィルムを貼り替え用とお考えの方は是非ガラスフィルムも候補に挙げられた方が良いと思います。
続いて、〜に挙げたように、最近のフィルム製品はクリーナーや貼り易さを謳ったものが多く、どちらの製品も良かったです。

最後のぁ↓イ砲弔い董気にしすぎじゃないか?と言われるかもしれませんが、以前の場合は気にならなかったものが、今回はやけに目に付くというか、気になる。
「国産ガラス」というものに夢を見すぎていたのか、、、郷愁が過去の思い出を美化するためか、、、とりあえず『IVSO オリジナル Asus Zenfone 5 専用 液晶保護フィルム』の方が100円易いので、そっちの方が良かったな、、、という感想です。
Amazonの説明をしっかり読んだら、「国産ガラスを海外で加工」とのこと・・・。うーん、その「海外で加工」っつうところが、全部「純国産」じゃなくて、「ガラスは国産」の所以なんですねぇ・・・。自分の中で少し釈然としない。

んで。

どちらにしても基本性能は大きく変わりませんし、今回購入したガラスフィルムがまた割れたりすれば貼り替えればいいことなので、気長に使っていきたいと思います。全く使い物にならない程でもないですから。


at 09:00, たけぞな, シムフリースマホ

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Transcend microSDHCカード 32GB Class10 TS32GUSDHC10E

Transcend microSDHCカード 32GB Class10 TS32GUSDHC10E

みなさん、こんにちは。
自宅のビデオカメラよりスマホの方が性能が良かった、たけぞなです。

さて、ビデオカメラなんて5,6年も経つと本当に時代遅れになっちゃいますね。
一応ハイビジョン対応のハンディビデオカメラはソニーの  を所有しているものの、すっかり時代遅れになっちゃいました。

実際、先日息子の幼稚園の発表会では、スマホで撮影した方が画質としても良かったというこの現実、、、。

で、ビデオカメラを使い始めると結構メモリカード(僕はメモリカードに撮影した画像、動画を保存するように設定)の容量が非常に気になる。また、アクセスにかかる時間が長いと、素早い操作に支障が出てしまいそう、、、。

とまあ、そんな理由をこねくり回し、SDカードを新調しようと至ったわけです。

早速要件定義。

容量について。前提としてのの対応規格ですが、zenfone5は64GBのsdxc規格のメモリーカードに対応してそう。16GBでは物足りない感がありますけど、普段からパソコンへの取り込みをこまめに行っているので64GBは使い切れる気がしない、、、。32GBぐらいを狙います。

次に価格。アマゾンでメモリーカードの値段を比べてみました。容量に応じて正比例しているというか、16GBはちょっと割高感がありますね。
32GBは2,000円弱と値ごろ感も良いです。

最後に読み書き速度。以前、実験でclass4のメモリーカードは明らかに遅いということが分かっているので、class10を前提とします。

そうなると、候補として挙がるのが、、、

【Amazon.co.jp限定】Transcend microSDHCカード 32GB Class10 (無期限保証) Newニンテンドー3DS 動作確認済み TS32GUSDHC10E (FFP)

と、

【Amazon.co.jp限定】Transcend microSDHCカード 32GB Class10 UHS-I対応 (無期限保証) Newニンテンドー3DS 動作確認済み TS32GUSDU1E (FFP)

です。
UHS-Iって規格対応で若干価格が違う。まずそのUHS-Iってなんやねん。

軽く調べると、より高速な読み書きをするための規格のようです。また、最近の規格と言うこともあり、対応機器も少なめ。
zenfone5も対応しているのか調べてみましたが、対応しているという情報(そもそもしていないという情報も)は無く、おそらくこういう場合は対応していないと考えて良さそう。
なので、要らない出費を押さえるため、UHS-I非対応の方にしました。

では、早速レビュー。


まずは外箱。フラストレーションフリーパッケージっていつも思うんだけど余計に梱包材が多くなっているような気がしますけど僕だけだろうか。


内容物確認。
右下の本体と、左上の取扱い説明書以外は広告の冊子。関係ないもんが多すぎでしょ、これ。
あ、フラストレーションフリーとエコは関係ないのか、、、合点がいった。


MicroSDHCカードとSDカードへの変換アダプタが同梱。


さて、さっそくzenfone5の裏フタを開けて、もともと刺さっていたMicroSDHCカードを外しますよ!
こういうの入れ替える際は電源を切るのを忘れずに、、、。誤動作したら怖いですもんね。


挿入!

と、まあ、この後は裏フタを元に戻し、スマホを起動するという程度の地味な作業でした。


もともとのSDカードの容量は4GBでした。


取り替え後は32GBになっていましたね。


ちなみに、ファイルマネージャーから確認すると、各種フォルダは起動時に自動で作成されていました。なので、特に意識することなくそ新しいSDカードを利用可能でした。データ移行はこのあと、、、ですが。

さて、とりあえず特に問題なくスマホの外部ストレージを32GBに拡張することが出来ました。
最近思うのですが、本体の容量って16GBで良かったんじゃないかと。SDカード対応のスマホって後でいくらでも容量増やせるし、写真データも頻繁にパソコンに取り込んでいる、、、。32GBの内部ストレージを使い切れる自信がねぇな、、、と思った次第。

at 08:18, たけぞな, シムフリースマホ

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IVSO オリジナル Asus Zenfone 5 専用 液晶保護フィルム

みなさん、こんにちは。
スマホの画面シートは光沢系かノングレア(反射防止処理がされていて指紋が付き難いタイプ)かでいつも悩む、たけぞなです。

最近のスマホの液晶画面はサファイアガラスなので傷が付き難く、画面シートとか貼らずに使っている方がたくさんいらっしゃいますよね。
僕はスマホを鍵なんかと一緒に入れることが多く、やっぱり画面に傷が付くのではないかと心配になっちゃう。

そんなこんなで、今回は画面シートの話です。

昨年末にASUS zenfone5を購入したのですが、その際、店頭には一種類しか画面シートが置いておらず、泣く泣くその残りもんを購入したというわけです。
エレコム製カバー同梱のELECOM ASUS ZenFone5 シェルカバー ノーマル クリア PM-ASZF5PVCRという商品です。
まあー、これ、かなりの粗悪品(あくまで感想)で、カバーはぶっとくて扱い辛いし、画面カバーはノングレア (指紋が付き難いタイプ)なんですけど粉吹いてる(?)感じな上に指の滑りが悪く、もうアチャーって気分になります。

さらに、個人的には光沢派なので、このノングレアの画面シートっつーのがもう、日々ストレスの元。
ちなみにカバーは購入一週間後には外し使用していますがもともとzenfone5の背面カバーは樹脂製で傷が付き難く、まったく問題ないです。

で、画面シート。
この3ヶ月はもったいないので使い続けてきたわけですけど、イライラが最高潮!これはもう買い換えたい、となったわけです。

そこでアマゾン先生に以下のような要件で検索し、一番安かったIVSO オリジナル Asus Zenfone 5 専用 強化ガラス・耐指紋、撥油性 高透過率液晶保護フィルム 反射低減タイプ 光沢表面仕様 画面保護&指紋防止シート (1枚)を購入しました。

【要件】
・光沢タイプであること
・最近流行りのガラスタイプであること
・アマゾンレビューがそこそこ良い点であること

さて、レビューいってみましょうか!


届いたところです。まずこの商品(というかマーケットプレースのお店で注意しなくてはならなかったのが、「中国から送られる」ということ。
通関含め、注文から11日もかかってしまいました。すぐに欲しい人は少し高いですが、国内発送のお店を探すのが良いかも。


送付元はチャイナポストなので、日本郵便が届けてくれます。


封筒から出すと、なにやらプラスチックの入れ物に入った「なにか」が(笑


プラスチックの入れ物を破壊して開封。いや、破壊しないと開かなかったんですって。
中には説明書(なんで裏側にしてんだ?)とガラスタイプの画面シート、クリーナー(ウエットとドライタイプ)が入っていました。


画面シートは保護材に包まれており、さすがガラスだけあってかなり硬い。曲がらないし、これ。


続いてクリーナーです。クリーナー同梱は嬉しいですね。ちなみに説明書きは英語のみ。
まあ、クリーナーで拭いて、端からシートを貼りなさい、と書かれているだけでしたが、、、。

んで、取説通りに画面をクリーニング後、端からガラスの画面シートを貼り付ける。ガラスは初体験でしたがまったく気泡も入らず、綺麗に貼ることができました!



ノングレアの画面シートは画面発色も悪く、せっかくのzenfone5の画面の美しさを損ねていましたが、ガラスの画面シートに換えるとビックリするほどスキッと!綺麗に見える!

いやー、これはかなり良い買い物をしました。
ノングレアから光沢シートに変更できただけでも良かったのに、ガラス製ということで強度も得られ、言うことなしです。

最安値、中国からの送付と言うことで少々ビビっていましたが、最終的には安心できました。ホッ。

会社支給のiPhoneも実はノングレアの画面シートで、これはこちらもガラスタイプに換えてしまおうか、、、なんてことを考えてしまいました。
ガラスタイプ、これはオススメです。



at 07:17, たけぞな, シムフリースマホ

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ASUSTek ZenFone5 (A500KL-GD32)を購入

zenfone購入

みなさん、こんにちは。
メイン携帯は未だにガラケー、たけぞなです。

表題の通り、SIMフリーのandroid携帯、ASUSTek ZenFone5 (A500KL-GD32)を購入しちゃいました。

ことの経緯は、年末にキャンプ友達のhanaten氏と二人忘年会をしたとき、彼のSIMフリースマホを触る機会がありました。
以前からSIMフリースマホには興味があったのと、案外簡単、かつ安価に導入できると聞いて、思わず翌日に衝動買い。やっちまったな〜、と思いつつ、ようやく手に入れた常時オンライン環境に大満足です。

まずは2015年初レビューとして、セットアップ風景をレビューしてみたいと思います。


まずは外箱です。
今回購入したのは、ASUSTek ZenFone5 (A500KL-GD32)で、内蔵容量は32GBのモデルです。
16GBと三千円ぐらいの違いだったので、迷わず大容量のものを買いました。

ビックカメラ(京都店)に行くと、他にも数台SIMフリースマホが展示されていましたが、RAMが2GBで、5インチ程度の機種がZenFone5しかなく、ほぼ悩まずに購入しました。

実は、すぐ横にY!mobileのNEXUS 5が展示されており、そちらもいいな〜と思いました。
ただ、2年縛りとかややこしそうなので、ここは初志貫徹で「通信会社にしがらみを残さない」ようにZenFone5を選択しました。
お金の心配が無く、スペックだけで考えると、NEXUS 5というのも視野に入ったところですが、いかんせん高価なのでイヤハヤなんとも。

色みは「ブラック」、「ホワイト」、「ゴールド」、「レッド」の4色ありますが、一番シックな黒を選択。
この辺、冒険できない自分が憎い、、、。

ただ、色の違いって「後ろカバー」の違いだけなんですよね。
しかも、ASUS Zenfone5用 純正交換タイプ Zen Case (Red)ってのが売っていて、「後ろのカバー」を変えれば色も変わるんです
なので、多少色の選択を失敗しても(はたまた気分次第で)、いくらでも色は変更可能そうです。



さて、箱から出した直後。
Apple社製の製品と同じく、本体がプラシートでくるまれてますね。
表面にはゴリラガラスversion3の表記がありました。
ってことは、画面保護シートとか要らなかったのかな、、、?
(一応念のため、買っちゃいましたが、、、)


さて、次に内容物の確認。
右下に本体、右上は充電器、ケーブルです。
真ん中あたりにカナル式イヤホンと、サイズ違いの耳パッド。
左側は各種説明書等。


期待はしてませんでしたが、取説といえば起動方法とシムの差込方法程度のもので、後は自分で研究しなきゃならないらしいです。

その点、機械に弱い方は注意が要りますよね、、、。
周りに機械に強い方がいらっしゃれば最高です。

ちなみに付属のカナル式イヤホン、「マイク」機能もあり、イヤホンしながら通話も可能です。
その辺は追加で購入しなくても良いので嬉しいですね。


さて、シムフリースマホはシムを買ってこなくては通信できないですから、ついでに格安シムこと、BIC SIMを購入しました。

音声通話なし、SMS対応の、高速通信は最大2GBのモデルです。

hanaten氏も、店員さんもバッテリーの持続時間の関係でぜひSMS対応モデルを買うように勧めていました。
この辺は、月額50円(税抜き)しか変わらないので、安心料も含めてSMS対応モデルにしています。

さて、ビックシムの内容物はシムカードとPIN等が書かれたカード、説明資料等がが同梱されています。

ビックシムっても、結局はIIJMIOというサービスをビックカメラが売っていて、そのIIJMIOというサービスもDOCOMOの回線を使ってたりして、要はDOCOMO回線なんすね。

IIJ IIJmio SIM ウェルカムパック microSIM版 <開通期限2015年3月31日まで> IM-B019についてはアマゾンでも取り扱っているようです。

購入の際は、とりあえず「SIMのサイズ」に注意ですね。
ちなみにZenFone5は「microSIM」サイズですよ〜、お間違いなく。

回線の話は、また別の機会にも、、、。

で、一通り説明書類を読んで、シムカードをプラスチック製のカードから切り離しました。


んじゃ、さっそくシムカード取り付けじゃい!と、意気込んだものの、どーやってカバー開けるん、、、、?という疑問。
取説には本体正面の左下に窪みがあるのでそこから裏カバーを引き剥がせ!とある。

写真では解りづらくて申し訳ないですが、わすかに窪みあり。

10分ほど格闘し、ようやく裏カバーを外すことができました。
コツはないですが、左右均等に、ゆっくり、力強くやると、カパッと外れました。
それまでは裏カバーが割れるんじゃないかとヒヤヒヤするシーンも、、、。

ゆっくり少しずつ引き剥がすのがコツなのかなぁ。


裏カバーを外したところです。(本体は左側、カバーは右側)
裏面正面から、中央部にシムカードスロットと、右上あたりにmicroSDカードのスロットがありますね。


まずはmicroSDカードから挿入。
カチッというまで、取りあえず突っこんでみました。

裏カバー開閉の大変さから、二度と開けることは無さそう(てか、もう開けたくない、、、)なのでいろいろ悩みました。
おそらく水没時のリスク回避用にデータバックアップするぐらいがSDカードの使い道かなぁと、容量はそれほど要らない想定で、机の引き出しに余っていた4GBのmicroSDカードを挿入しました。


最後にシムカードの挿入です。
最後までカチッと刺さるまで挿入し、完了。

裏カバーを開けるのに四苦八苦しましたが、実際のSIM挿入作業自体は数秒で完了です。

この後、ビックシムの説明書に沿って回線の開通作業を行います、インターネットで。

ここで一つ、インターネット回線がないと開通作業ができないというジレンマ
その点、インターネット環境がない人には優しくないサービスですよねぇ、、、。
まあ、安いからいいんですけど、、、。

とまあ、意図せず衝動的にシムフリースマホを手に入れてしまった訳ですが、その導入に至るまで流れはそれほど難しいものではなく、むしろなぜ今まで躊躇していたのかと思わせるほど。

なんとなーく興味があるけど今一歩という方がおられれば、非常に簡単に導入できるため、強くお勧めしたいですね。
特に、私のような「ガラケー+情報携帯端末にしたい」という方には初期投資を比較的抑えられ、月々の支払いも1000円程度とリーズナブルだと思います。






at 12:00, たけぞな, シムフリースマホ

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